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2011年5月25日 (水)

フィギュアーツZERO テラードーパント

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フィギュアーツZERO テラードーパントのレビューです

仮面ライダーWより、園咲家の当主、園咲琉兵衛が変身するテラー・ドーパントがフィギュアーツZEROで登場。
石ノ森ストアでの通販限定商品です(現在は受注終了)

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これが本当の恐怖だ!!
パッケージ
デザインはいつものアーツと一緒。右側面には以前のイベントで参考出展された園咲一家の写真が。
この頃はまさか園咲一家が揃うなんて夢にも思っていませんでしたが・・・

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中身。
本体の他、専用台座にイーヴィルテイル、ケースが付属。

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全身。
ZEROシリーズなので無可動ですが、造形は文句なしの出来。
頭飾りとマントだけで凄いボリュームです。

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アップ
複雑なテラークラウンもきっちり再現されています。
肩の突起やドライバーも作り込まれ、塗装も丁寧。
筋肉の盛り上がりの再現は無可動ならでは。

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付属品。
台座にはテラーのマークと台詞がプリントされています。
イーヴィルテイルには小さいながらキチンと家族の名前が。
ケース内にもちゃんと収まります。

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Wと対決
最期の闘いこそあっさり破れましたが、ボスらしい貫禄のある敵でしたね。
台座に固定するより、魂ステージを使って浮かせた方が更にそれらしくなるかも。

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恐怖の帝王のアップで締め。

以上、フィギュアーツZERO テラードーパントのレビューでした。
普通のSHFと違い可動こそしないものの、造形に関しては文句なしの出来。
Wの中でもかなり存在感のあった敵なので一緒に並べて飾れるのは嬉しい限り。
ZEROからはスミロドンとタブー、SHFからはクレイドールと園咲一家が次々と発売。
早く一家勢揃いで飾りたいものです。

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